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2018年11月8日

全国で亡くなられる方の約3人に1人が利用する
遺影加工サービス
遺影業界の「おくりびと」アスカネット
「遺影加工実績数 500万件を突破」のお知らせ

遺影写真作成・加工サービス「MDS(メモリアルデザインサービス)」を展開する株式会社アスカネット(本社:広島県広島市、代表取締役社長 松尾 雄司、以下 アスカネット)が遺影加工実績500万件を突破いたしましたので、お知らせいたします。 今回は、遺影加工実績500万件の中で、過去に実際にあった加工事例をご紹介させていただきます。


実際にあった加工事例の紹介

1. 顔のチューブやガーゼを綺麗に修正
生まれた時から入院していた赤ちゃんに付けられたチューブやガーゼを取り除き綺麗な顔に加工を施しました。


ご要望にお応えすることでご遺族から感謝の手紙が届くことも。
そのほかにも、「表情を笑顔にしてほしい」、「年齢に合わせて髪の毛を白髪交じりにしてほしい」など、ご相談は数多くお寄せいただいております。


2. 在りし日の故人を想って・・・
遺影のため用意した写真がメガネを掛けていなかったので、故人がいつも愛用していたメガネを掛けさせてほしいというご遺族からのご要望にお応えいたしました。

その他、「勲章を合成して付けてほしい」、「遺品のシャツを着せてほしい」など、「生前の思い出を色濃く遺したい」というご要望は少なくありません。


3. 大切な遺影写真を愛犬と一緒に
「愛犬を故人の隣に合成して散歩しているようにしてほしい」というご要望にもお応えいたしました。


愛犬以外にも「故人の周りに猫などの動物を配置してほしい」、「インコを肩に乗せてほしい」など、故人が大切にしていたペットにまつわるご相談も増えております。


その他、遺影加工で多い要望

「シワを消したい」、「少し細くしてほしい」、「白髪を黒髪にしてほしい」など、見た目の若返りに関連するご要望が最も多く見受けられます。 その他にも、「集合写真の中から1人を抜き出したい」、「白黒写真をカラーにしたい」といったご依頼も珍しくありません。
当社に寄せられるご要望はどれも「故人にとっても、ご遺族様にとっても大切な“遺影写真”を少しでもよい形で遺したい」という温かい想いで溢れています。

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