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2021年1月26日

インターネットを活用した訃報のサービス
利用が50,000件を突破!

遺影写真作成・加工サービス国内トップシェアを誇る株式会社アスカネット(本社:広島県広島市、代表取締役社長 松尾 雄司)の提供する『tsunagoo(特許取得済)』による訃報作成数の累計が、50,000件を超えました。『tsunagoo』はメールやLINE等のSNSを活用し、訃報の連絡にかかるご遺族様の手間を圧倒的に削減することが出来る画期的なサービスです。

シェアNO1の「葬テック」サービス「tsunagoo(つなぐ)」

tsunagooは、従来紙面に印刷するのが常識であった訃報をWebページとして生成、そこから弔電、供物、香典受付までスマホで完結でき、喪家や会葬者と葬儀社様の双方にとって非常に便利なサービスです。コロナ禍で葬儀に参列できない方が増えるなど変化が求められる葬儀業界で、ますます利用が加速しています。特許取得済

サービスの仕組み

「tsunagoo」でできること

弔電、供花、供物注文機能
訃報のWebページから、クレジット決済、銀行振込等にて弔電・供花・供物注文を受け付けられます。

香典の注文機能
コロナ禍で参列出来なくても、⾹典が訃報のWebページから、クレジット決済、銀行振込で送れます。

完全非接触で記帳受付
訃報のWebページから受付ができるため、事前に参列者人数の把握と式場での非接触記帳によりコロナ感染対策に役立っています。

訃報のデモページ
訃報のデモページ

tsunagooで得られる3つの効果

① 小規模葬での葬儀社様の収益確保
≪葬儀社様・ご遺族様の声≫
・今まで訃報を作成していなかった。会社関係に送るようになり、生花の注文がすごく増えた。
・喪主や故人のお子さんが比較的若い方(40代~60代前半)だと理解や拡散が早く、参列者の増加や供物などの受注が増え、ご遺族にも喜ばれる良い葬儀になった。

② 葬儀社様スタッフの業務負担軽減
≪葬儀社様・ご遺族様の声≫
・tsunagooによる訃報連絡をしている葬儀とそうではないのとは、問い合わせ電話数に雲泥の差がある。訃報連絡による問い合わせ減少に助かっている。
・訃報作成も慣れると3分程度で完成し、エクセルで作るより簡単。

③ ご遺族様の負担軽減
≪葬儀社様・ご遺族様の声≫
・コロナ禍で身内で葬儀を済ませたが、多くの供物や弔電をいただき感謝の気持ちでいっぱいです。
・訃報がメールやLINEで伝えられ、自分が知らないお父さん(故人)の交友関係まで伝わり、多くのお悔やみの言葉をいただき嬉しかった。

葬儀で困ったことの1位は「関係者への訃報連絡」

喪主として葬儀を執り行った経験のある方が葬儀で困った事の順位は、第1位「関係者への訃報連絡」次いで第2位「遺影の原版(遺影に使用する故人のお写真)選び」第3位「参列者のリスト作成」という結果になりました。


Q. 葬儀でお困りになった事柄についてそれぞれ順位でお答えください。 (N=147)
※喪主として葬儀を執り行ったことがあると回答した方それぞれ1つ回答

【調査概要】
集計期間:2018年3月2日 ~ 2018年3月5日
調査方法:インターネット集計による
調査対象:40代~70代以上の男女
全国の喪主の経験がある、または近い親族を亡くされた経験のある男女

葬儀で困ったことの1位は「関係者への訃報連絡」

tsunagoo(つなぐ):https://www.mds.ne.jp/tsunagoo/index.html




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