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2021年3月25日

シェアNo.1の「葬テック」
インターネットを活用した訃報のサービス「tsunagoo」
利用式場2,500箇所を突破! 

遺影写真作成・加工サービス国内トップシェアを誇る株式会社アスカネット(本社:広島県広島市、代表取締役社長 松尾 雄司)の提供する『tsunagoo』(特許取得済)の利用式場が2,500箇所を突破いたしました。
『tsunagoo』は、メールやSNSを活用することで、今まで訃報連絡を一件ずつ電話やFAXで行ってきたご遺族様の負担を圧倒的に削減できる画期的なサービスです。

シェアNo.1の「葬テック」サービス「tsunagoo(つなぐ)」

全国に葬儀場は約9,200箇所(2020年12月現在 「月刊フューネラルビジネス」調べ)あります。生活の中で、葬儀場を目にする機会は決して少なくないのではないでしょうか。「身近」とまではいかなくとも、私たちの生活の一部である「葬儀」のあり方は、社会全体のデジタル化の推進に伴い、日々変化しつつあります。
時代とともに変化するニーズを受け、『tsunagoo』は、従来紙面に印刷するのが常識であった訃報をWebページとして生成し、スマートフォンから関係者へ訃報を配信することができます。また訃報を受け取った関係者は訃報のWebページから弔電、供物、香典受付まで、スマートフォンで注文が完結でき、喪家や会葬者と葬儀社様の双方にとって非常に便利なサービスです。コロナ禍で葬儀に参列できない方が増えるなど変化が求められる葬儀業界で、ますます利用が加速しています。(特許取得済)
2021年3月に『tsunagoo』の利用式場が2,500箇所を突破いたしました。アスカネットは、今後も喪家や会葬者と葬儀社様双方のニーズに寄り添ったサービスを提供してまいります。

サービスの仕組み

「tsunagoo」でできること

Webの訃報の配信
訃報のWebページで葬儀の日時や場所が正確に伝わります。(Googleマップと連携可能)

弔電、供花、供物注文機能
訃報のWebページから、クレジット決済、銀行振込等にて弔電・供花・供物注文を受け付けられます。

香典の注文機能
コロナ禍で参列出来なくても、⾹典が訃報のWebページから、クレジット決済、銀行振込で送れます。

完全非接触で記帳受付
訃報のWebページから事前に受付ができるため、参列者人数の把握と式場での非接触記帳によりコロナ感染対策に役立っています。

訃報のデモページ
訃報のデモページ

tsunagooで得られる3つの効果

① 小規模葬での葬儀社様の収益確保
≪葬儀社様・ご遺族様の声≫
・今まで訃報を作成していなかった。会社関係に送るようになり、生花の注文がすごく増えた。
・喪主や故人のお子さんが比較的若い方(40代~60代前半)だと理解や拡散が早く、参列者の増加や供物などの受注が増え、ご遺族にも喜ばれる良い葬儀になった。

② 葬儀社様スタッフの業務負担軽減
≪葬儀社様・ご遺族様の声≫
・tsunagooによる訃報連絡をしている葬儀とそうではないのとは、問い合わせ電話数に雲泥の差がある。訃報連絡による問い合わせ減少に助かっている。
・tsunagooの訃報連絡になって日時や場所が正確に伝わるので電話での問い合わせ減少につながっていてとても助かっている。
・訃報作成も慣れると3分程度で完成し、エクセルで作るより簡単。

③ ご遺族様の負担軽減
≪葬儀社様・ご遺族様の声≫
・コロナ禍で身内で葬儀を済ませたが、多くの供物や弔電をいただき感謝の気持ちでいっぱいです。
・訃報がメールやSNSで伝えられ、自分が知らないお父さん(故人)の交友関係まで伝わり、多くのお悔やみの言葉をいただき嬉しかった。

tsunagoo(つなぐ):https://www.mds.ne.jp/tsunagoo/index.html




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