時代に合った祈りの場を

時代と共にライフスタイルが変化していくなか、供養に対する考え方も変化しつつあります。意識の変化や宗教観の多様化によって、従来の仏壇に対する考えも変わってきています。居住空間の欧米化も相まって「仏壇を設置するスペースを充分に取れない」「遺影を置く場所がない」などという声も聞かれます。

おうち供養Omokageは、そんな変化をとらえ、おりんの音色によって浮かび上がる「ご遺影」に、故人と向き合い静かに手を合わせる「新しいスタイルの祈りの場」をご提供いたします。

葬儀社が訃報案内ページを作成し、喪家がメールやLINEで訃報案内、会葬者が案内を共有・供物や弔電を注文するまでの流れ

おうち供養Omokageの特徴

浮かぶ写真

画像表示部にASKA3Dプレートを使用。付属のおりんを鳴らすと、遺影が浮かび上がります。

※ASKA3D プレートは、何もない空間に画像や動画、物体などを表示させることができる技術です。
ASKA3D https://aska3d.com

インテリア性

リビングに設置しても、お部屋の雰囲気を損ないません。

コンパクトに収納

本体の中に、おりん(potterin)や遺品を収納する事が出来ます。

商品内容や価格についてはおうち供養Omokageサイトをご覧ください。

「おうち供養Omokage」サイト 

お問い合わせ

0120-59-1223

営業時間/9:00〜17:00
※日曜・祝日を除く


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※ こちらは法人向けのお問い合わせ窓口となります。一般の方は「遺影バンク」「遺影ラボ」各サイトよりお問い合わせください。